Weber-Stephen Products Japanは、スマート電気バーベキューグリル「Weber Pulse 1000」を、2月25日に発売する。
「Weber Pulse 1000」は、日本初となるIoT機能搭載のスマートグリル。
本製品最大の特徴は、「蓋」と「ボウル」で構成されたグリルであること。蓋の内側の反射板ライニングで熱が常に均等に行き渡るよう設計されている。
また、Weber独自の技術である、デジタル温度計測機能を内部に搭載。蓋を開けずとも、グリル内の温度を計測することができる。
さらに、Weber公式アプリ「Weber Connect」を接続すれば、レシピの準備から仕上がりまでの全工程をサポート。調理中はタイマー、温度計の役割を担い、焼き加減やひっくり返すタイミングをスマホに通知してくれる。
従来の炭・ガスのグリルとは違い、電気グリルは火力の調節が簡単にできるため、BBQ初心者にもおすすめ。加えて、直火ではないので、火気使用禁止の場所でも使用可能となる。
関連情報
https://www.weber.com/JP/ja
構成/こじへい
からの記事と詳細 ( おうちBBQに使える!IoT機能を搭載したWeber-Stephenのスマート電気グリル「Weber Pulse 1000」 - @DIME )
https://ift.tt/3jXARo4

No comments:
Post a Comment